Web屋がカオスに陥り易いのは一体なぜか?
『売ってお金貰ってんの食べ物じゃん!?時間ってなに』と、心の葛藤をあらわにしていたんですが、なんとなくファーストフードで食べている学生とか見ていると、そこで一緒にワイワイおしゃべりしながら食べている人間関係の繋がりを売っている、という風に捕らえる事もできますね。
そうやって考えると、Web屋って一体何売ってるのかなぁなんて思い始めた。
今更?っていう人もいるかもしれないですけどね。私たちは、Web技術なるものを駆使して商品を納めるわけなんですけど、
ようやくWeb屋がカオスな理由が
見つかった気がします。
web制作に需要があるような錯覚を起こす理由
見入ってしまった。面白い内容なのでweb制作にかかわる人は一度はみておくといいかもしれない。実感としては需要は相変わらず多い。ので、仕事自体は無くならない。
さっき「新規の受注は減った」って書いたじゃないか!っていう感じなんだけど、「なんとなくサイト作りましょ!」とか「キャンペーンサイト作りましょ!」とかなんかそういうお気楽な感じな案件が減った感じで、「あー、このサイト確かに直さないとやばいよね」っていう必然性のある仕事は相変わらずある。
でもって、個人的に感じた事が
需要があるというのは、実は錯覚だと思う。
というか、そろそろこういう錯覚を起こしている人たちが目を覚ます時がきてるんじゃないかって思うのです。
『こんなwebサイトは嫌だベスト20』をチェックシート化して現場に持っていこうと考えてPDF形式で作った
有益なwebコンテンツを生み出すための5つのノウハウ

人がもう一度訪れてみたいと思うサイトには、確実に良質なコンテンツが眠っている。
曖昧で、捕らえにくく、何それ美味しいの?とも言える『コンテンツ』。
そもそもコンテンツとは何なのか?
一般的に言われているコンテンツとwebコンテンツとの違いはなんなのか?これを解決できるお手伝いになればと思います。
webサイトを作る時に顧客とあらかじめシンクロしておくと良い7つの基礎
デスマーチレポ2『完結編』そこで学んだ仕事に対する10の考え方
第一部を読んでいない方には、内容はさっぱりわからないものとなっていますのであらかじめご了承願います。
→web制作デスマーチレポ1はこちら
第一部はweb制作デスマレポでしたが、今回は、ほとんど人生のデスマレポになっていますので、私に興味の無い人はあまり面白くないかもしれません。
期待されていた方々を裏切るようなエントリかもしれないので、最初に謝らせていただきます。
また、一部目よりも長くなってしまいました。ほんとすいません。
1998年web制作デスマーチレポート
でも触れられていますが、制作にはデスマーチがつきもの。
皆さんにも一回二回は経験があるのではないでしょうか。
今回は私の恥ずかしい思い出といいますか、実際に19歳頃に体験したweb制作現場レポを書き上げてみました。どちらかと言えば、私の場合はブラックな会社を設立してしまったわけですが・・・。
一人でいきがっていたあの頃。
回りの企業はみんな敵と思っていたあの頃。
ホームページなんて楽勝ジャンと思っていたあの夏のお話です。
一応言っておきますが、長いです。→(はてブしておく)
※わりとweb制作のデスマというよりも、人生のデスマレポになってるかもしれません。
GoogleAdwordsはマーケティングツールとして色んな意味で深いという話
広告とSEOによってアクセスを上げるというのはインターネットでは結構常識的なことで、昔から存在するわけですが、今回はその中のGoogleAdwordsについてのお話です。
こやつがまたなかなかのじゃじゃ馬で、手なずける事が出来ずに困っています。
また、ネットショップを運営する方の為のエントリでも有りますので、そういう方向にも道がそれますのでご了承願います。
今回は、検索エンジンを使っているユーザーの傾向と対策をGoogleアドワーズを使って攻略していく為のエントリです。
以上に興味の無い方は、あまり見ても参考になりません。
web屋の相場が公開。高いとか安いとか、全く議論ならない本当の理由
クライアント側からしてみたら、これを目安に高ければ注文しないという劇的な公開です。
ですが、我々からしてみたら、これほど当てにならない表はない。
まして、これを元に高いとか安いとかというのは、確かに地方格差や、一定の金額とならない業界ということを再確認できましたが、『ふーん』くらいなもので、詐欺とか安すぎとかという声は一切当てにならない。
今回は、そんな『参考にはなるけど・・・なんだかなぁ』というユーザーに向けて、そのもやもやを解き明かしてみたい。
webサイトに、ある画像を入れるだけでアクセス数が3倍になるネット社会
『アクセス数を増やしたいんだけどアドバイスをくれ』
このホームページは、とあるプロのweb屋に頼んで作ってもらったようなんですが、すごく綺麗でFlashなんかつかっちゃったり、店内の雰囲気をかもし出す写真がずらっと並んでおり、何よりメニューの品物の写真がおいしそうな感じでとられていました。
本人は大満足しているのですが、アクセス数が開設から1年たった状態でも、1日20件ほどしか無く、伸び悩んでいる。
どうしたらいいかと、制作元に相談したところ、SEO云々かんぬんをするから、という理由で15万を請求してきたらしい。
『○○ 居酒屋』でGoogle検索1ページ目になるから!
そんなSEOらしい。○○は地域名。制作元に怒られる可能性があるため地域名は消しました。
ムーバブルタイプを使用しているので、ブログ形式で店長の日記がずらずらと並んでいる。
これを見て、私はSEOを無視し、たった一つのアドバイスをいたしました。
すると3ヶ月でアクセス数が1日120件近くまで跳ね上がりました。
さて、ある事とは一体なんでしょうという問題です。
web制作屋は、一体どのスキルを持っていれば即戦力なのか?17の作業に分解
こんな話が話題になっていました。
よくわかります・・・。HTMLを筆頭にCSSや、JAVASCRIPT、DTPデザイナー並のデザイン能力や色彩能力、そして、フォトショップ、イラレータ等のソフトを使いこなすスキル。
それだけでは、飽き足らず、昨今のweb2.0の流れから、動的なページが流行。
parlや、phpによるCGIアプリケーション開発。それと連動した、SQL等のデータベース言語のスキル。
欲を言えば、FLASHによるアニメーション作成やアクションスクリプトによるプログラミングスキルも求められる。
最近では、サーバーを直接いじる機会も多く、単にFTPによるファイルのアップロードだけでなくアパッチを操作した、フレンドリーURL操作等のスキルもいる。
またUNIXやLINUX等のOSの知識もある程度求められる。
さらにはさらに欲を言ってしまえば、SEO、ハック、SSLのセキュリティ、マッシュアップ等
こまかーーい、いろんな技術も必要になりITの職種の中でも、これほどいろんな技術を求められる仕事はないのではとさえ思う。
さて、どうやって考えていくべきでしょうか。
これからweb制作の仕事を、と考えている人たちにとって、これは鬼門となるにちがいありません。
今回は、ホームページの仕事を17に分散し、その作業に求められるスキルを書き記してみます。
その上で、一体どのスキルがいいのかを考えて見ます。
WEB制作のスキルに薬事法と医師法の知識は必要ではないかという提案
ホームページ作成をする上で、最も注意しなければならないのが、法律的トラブルの回避です。
その為に契約書と規約というものを必ず設ける必要があります。
例えば、大学生の人が、アルバイトで何も考えずにホームページを受注し、相手から出された資料を元に作成したとします。
渡された資料が、既に薬事法に違反していたとします(かなり多い)。
こうした違反したページを作った場合、作成した会社と、WEB制作者に罰則が言い渡される事があります。
これを回避する為、かならずホームページ上での文章等の責任は、全て依頼元に委託する規約が絶対に求められます。
こうしたトラブル回避は、ある程度薬事法と医師法の知識さえあれば先に打開策を練る事が出来ますが、一般的WEB制作者の中には、言葉すら知らない人も居るでしょう。
今回は、こうしたWEB上での最もトラブルになりやすい、『薬事法』と『医師法』についての基礎的勉強をしてみましょう。
デザイナーが嫌がる痛い客のありがちな行動・クレームの対処法
記事の内容を見るとウェブデザイナーを対称にしている感じ。デザインというのは、企画段階でその姿カタチが、見えにくいものであり、それゆえに、客はものすごい要求をしてくる。こちらがプロだという意識が過剰になり、何でも出来ると思われていることが間違いではあるが、皆様もこんな問題は無いだろうか。
ウェブデザイナーには様々なクレームが付きまとうものですが、ちょっとした事で解決できることが多いので一応記事に。
ただ、私は確かに制作はするも、ほとんど下請けにだしたりするので、ウェブプランナーとしての意見となることを先に言っておきます。
サイト解析を使ったユーザビリティを収益に変える為のまとめ
それはサイト解析ツールによる分析です。
どこに誘導したいのか。
何をしてほしいのか。
そして、アクセス解析1つでどこまでやれるのか。
そこで今回はアクセス解析によるユーザビリティ向上について色々見て回ったので、その結果をまとめておきます。
非常に長くなってしまったので目次を作っておきます。
1.ユーザビリティの原点とは何だろう?
2.ユーザビリティ8つのガイドライン
3.Ajaxの参入で、より難しくなってきている?
4.解析と分析でユーザーの流れを作り変える
5.必ず見ておきたいWEBユーザビリティの為の5つのチェックリスト
6.広告に誘導する為の設計とは何なのか
7.わからなくなった。そんなときにはアクセス解析に戻ろう
広告が一切無いアダルトブログで月収40万。その収益はどこにあるのか?

ネットで知り合った友人の方が、新たにアダルトサイトを始めて収益を上げて始めました。
彼は、わずか1年と4ヶ月で月収40万をたたき出したのです。
『彼』とは『Webの果実を配ればいいよ。ネットはそれでお金が動く(WEBの果実論)』で紹介したアスペルガー症候群の彼です。
当ブログからアダルトサイトへの紹介が出来ないのが残念ですが、その収益システムが興味深いものだったので、公開してもいい?と聞いたら、快くOKをいただいたので書き記しておきます。
まず、アダルトブログなどはFC2ブログでも結構存在します。
ですが、必ずと言っていいほど広告リンクが、目的のリンクの10倍以上存在します。
そんな中、一切ブログに広告を掲載せずに成功しているという彼のお話をこれからいたします。
WEB制作現場で、データを取り扱うときの5つのポイント
また、APIの公開によって、大きなところで言えばYouTubeなどのデータベースから『ある程度の』データを拝借する事が可能です。
では、こういったデータを扱う前に、何をまず考えなければいけないのか。
それは独自データを生み出すことです。
オリジナルデータこそ価値がある
ウェブサイト作成時には、やはりオリジナルデータとは何なのかを考えなければならない。
これらオリジナルデータを持たずして、Webの価値は見出せない。
ではオリジナルデータとは一体なんなのかについて考えてみたいと思う。
今回の説明では、文章も一つのデータとして考えてみてもらいと思います。
ウェブ制作を依頼されたクライアントの、ウェブイメージを簡単にキャッチするための方法

ホームページを作成するときに、まずなにからはじめるべきかという点から始めたい。
クライアントに納品する場合、必ずといっていいほどある程度お客様が完成品を予想できるようなプレゼンを作る。
ところがいざプレゼンを作るとき、時間をかけてもお客様のイメージと違うものが出来てしまっては意味がないし、それこそ時間の無駄になります。
そんな無駄を回避するため、私は自分のノートの1ページに、あることを書きます。その1ページから、有効なプレゼンを作るまでの、私なりのテクニックをご紹介いたします。
そのときに必要なのがノート、又は一枚の紙と、3色ボールペンです。
さて、3色ボールペンの用意はいいですか?
そろそろモバイルサイト作成について本気でなんとかしたいと感じる・・・が。
そもそも私がモバイルにあまり熱を入れられない理由はただ一つ。
パソコンがあるから携帯で云々というのが面倒くさくてかなわない。
そう、私自身が携帯で何かをする人間ではないからだ。
そんな私がモバイルサイトを作ったところで、所詮はその程度しか作れないのは当たり前です。
でも実際はもっと真剣にモバイルについて考えていかないといけないとは思ってきた。
小規模ショッピングサイト、企業サイトを活かすビジネスブログ
まして、ホームページ作成業者に作ってもらって、それっきり放置というサイトが膨大に存在する。
一ヶ月で100人以下のアクセス数で嘆いているウェブサイト運営企業の方々。
ソーシャルブックマークについては過去記事で。
ソーシャルブックマークされるのはほぼ8割以上がブログの記事です。
これはこれまでも、これからもあまり変わらないと思う。
これを考えると、ビジネスブログの必要性が見えてくる。
ビジネスブログとは、ビジネスと直結したブログ。
企業のブログであったり、なんらかの企業サイトの開発ブログであったり。
いわゆる企業の人間が、その企業の人間として情報を発信するブログです。
これは、普通に日記であっても、企業の人間が書いているとわかれば、ビジネスブログと呼ばれる。
だから各内容も、あまりふざけたことは書けないというのが特徴です。
今回はアクセス数を少しでも上げて、多くの人にウェブサイトを見てもらいたいという業者様宛てのメッセージです。
未確認の商品の価値は実はその価格が決めている
儲かるノウハウ商材の通りやったらmixiアカウント削除されましたとさ
これがある意味私のブログの
・コメント数
・トラックバック数
・FC2拍手数
という記録をことごとく更新した記事になった。

※左の時間というのは日付です。
アクセス数は休み明けは今まで上がる傾向だったという事を踏まえても、今日はある意味すごい日になった。
みなさんやっぱり中身が気になっていたのでしょうか・・・。
そんなわけで今回は、情報商材とその心理を分析し、まとめておきます。
25個のWEB宣伝文句。この言葉になぜ心を動かされてしまうのか
そしてこういったサイトには人の心を捉えるメッセージが数多く出現します。
情報販売に関する共通点は以前紹介しましたが、数々のWEB宣伝フレーズを今回は抜粋してまとめてみることにします。
ネタになる可能性も無いとは言えませんが参考までに。
これは使った方が良いという『お役立ち情報』ではなく、あくまでフレーズに含まれる心理を考えていく為のものです。
もちろん使いどころを間違わなければ、一般のサイトでも効果的に販売促進が出来ますので覚えておくと便利かもしれません。
そしてこのフレーズがあまりに多く入っているページは、ちょっと怪しいかなと一度は疑ってみるのも大事かと思います。
あとがき付けたし
なんかコメントにそれらしいのがついたので。
http://www.ezaffili.com/itb/
↑すごいですね・・・。
自動巡回ぽいですが、私のサイトにするとはなんとも運の無い人・・・。
訪問者を寄せ付けないWebサイトにならない為の10のチェックリスト
A Website Checklist
(前略)
ウェブ技術、テクニック、プログラムが急速に変化しています。
実際に設計したときに『最新』のウェブサイトさえ、1年後に時代遅れに見えてきます。(中略)
何度となく設計するwebを設計するあなたは、次の10のチェックを毎回試してください。
私は制作業としてお金を貰う場合も有れば、趣味で制作する局面も多くあります。
そんな時にふと、この言葉を思い出してみたいと思うほど、当たり前のようで、忘れがちなチェックリストです。
また、これはブログのテンプレート選びにも重要な要素となることは間違いないと感じました。
サイト案内のリンクをバナー画像にすると、クリックされにくい理由と対策
現在のサイト内を案内するバナー広告のありかた
筆者の言うバナー広告とは、外部に対するバナーではなく、サイト内部で使用する画像についてのお話なんですが。最近考えるようになったものとして、サイト内を案内する為に、特にピックアップしたいページへのリンクとしてバナー広告のような画像を使用するケースもあります。
このバナー広告、実はあんまり効果が出ていないのです。
もしもさらに良い方法を教えていただけるならコメントにでもお願いします。
心理トリック-人は見た目に思った以上に左右されてしまう

昔こんな実験がりました。
ある男性が横断歩道で、信号無視してわたります。
その時に歩行者達が彼につられて信号を無視して横断を始めるかどうかを観察します。
このとき、男性がきちんとネクタイを締め、コートを着ているときと、同一人物で、作業着姿のときでは、周囲の人たちの反応はどう違うのでしょうか。
この心理トリックの結果にはホームページデザインとの密接な関係にあります。
人の頭に後々まで印象に残る情報販売サイトの12の共通点から学ぶ

知人にこんな質問をよくされます
『ホームページの作成の勉強って何から始めればいいの?』
『HTMLタグ?画像の編集とか?』
私の場合は、何から学べばよいのか聞かれたら次のように答えます。
情報販売サイトを見てみるといいよ。
『情報を買う側じゃなくて、そのサイトの形を学んでみるといい』
情報販売のサイトには様々なテキストによる仕掛けが満載
ホームページの勉強を、一体何の為にするのかによって変わってしまいますが、こういったサイトの仕掛けにはどのサイトにも共通したルールみたいなのがあるように見えます。
今回はそれを砕いてみる事にします。
『Webの果実を配ればいいよ。ネットはそれでお金が動く(WEBの果実論)』
『禁断の果実』から来た言葉で、インターネットではこのWebの果実を配る事がお金に繋がるというお話です。
ひとつ、断っておきますが、当サイトでは情報販売等は一切する気はありません。
全て公開いたします。
ただ、彼が具体的にどういう方法で儲けを出しているかなどはお話いたしません。
これは私のネットで知り合った友人から聞いたお話です。
前回も紹介しましたが彼は『アスペルガー症候群』です。
そのせいかどうかは私にはわからないところですが、小学校、中学校とそれはひどいいじめにあっていました。それ以降彼は自宅で『インターネットしかしない生活』が始まりました。もちろん高校にも行っていません。
アスペルガー症候群に関してはググって検索してもらえればすぐにわかると思いますので省略します。
今回はちょっと長くなるかもしれませんので、活字が嫌いな方はイライラしないようご注意ください。
WEBデザイナーがホームページビルダーを使わないワケ
また、ビルダーを使っている方を批判するわけでもありません。
ただ、ネット上で知り合ったホームページ作成業者や、SOHOでホームページの作成に営む友人と、私のお話です。
まず、みな口をそろえて『ホームページビルダー』は絶対使わないといいます。
これはWEBデザイナーのプライドの一つなのでしょうか?
中には非常に批判的、攻撃的な人も多く、ビルダーを使っている=ホームページの初心者だという意見が多いですね。
そのほか6つほど使わない、使いたくない理由がありましたのでご紹介しておきます。ニュアンス的な表現ですがご了承ください。
デザイナーとホームページデザイナーはここが違う3ヶ条
私がお伺いしたのは一点。
『本当のデザインって何でしょうか?』
返答は『人を感動させ、依頼主の要望に応えるデザインが基礎』でした。
『もし、一人でデザイナーとして、芸術家としてやっていくのであれば自分のデザインを表現していけばよい。ですが、ほとんどが依頼主からの要望に応えるのがデザイナーの第一歩ですから、自分のイメージを依頼主に押し付けるのはプロではありません』
なるほどぉ!と私も思いました。
私なりにホームページをデザインする時、プランニングする時はどうしてるのかなと考えてみました。
すると若干ですが3点程、共通するようで実はちょっとした違いがあることに気がついたんです。
なぜ?熱意ある素人が作ったホームページがプロに勝つ理由
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Yamadaです。この機能はまだ試験中で中身は予告なく思い切り変えるかもしれません。