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ブログのリデザインをwebクリエイターボックスに依頼してみた

  • 2011/02/24
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リデザイン
というわけでブログデザインの5回目の大改築を行いました。

リデザインの受注側のお話はクリエイターボックスさんの記事を参考に、今回は発注側としてどのような事を行ったかを記載して行きます。
「ホームページを作る人のネタ帳」さんのリデザインをしました

リデザインにあたり、どのようにデザインを決めて行ったかというのがポイントです。

知識のないwebサイト担当者でも出来る簡単なアクセス解析3つ

  • 2011/02/07
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アクセス解析
web屋さんとしてSOHOを営む人もいるでしょうし、企業組織としてweb屋を営む人や、専属でweb制作している人もいるでしょう。

さて、そんな皆さんがweb制作をするに当たり、ひとつ大事な事があります。
それは、予算がどうやって決まっていくかという点です。
webサイトへの予算の考え方をしっかりと決めておかなければ、最終的にコケて終わるのです。

アクセス解析と予算の取り方はきっても切れない仲にあります。今回は企業担当者でも出来る超手軽なアクセス解析を勉強してみましょう。

ユーザーの視線を誘導する3つのユーザビリティ改善方法

  • 2011/01/06
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ユーザーの視点を操作する3つのユーザビリティ
webサイトにおけるユーザーの視線は、なかなか見る事が出来ない代物ではあります。
実際に企業や、あなたが作成したwebサービスが、ユーザーに訴えたい事を、ユーザーにきちんと届ける為に、どのような方法があるのかを考えて見ましょう。

サービスの説明がコンテンツではない|関連する情報にこそ有益な情報がある

  • 2010/10/04
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ウェブサイトとは一体、どうあるべきなのかという議論は昔からたびたび議題に上がりますが、結局というか、「最終的にはコンテンツだ」となります。

有益なwebコンテンツを生み出すための5つのノウハウ
しかし、このコンテンツだという結論は、多くの人からできるだけ「省きたい」という心理が常日頃働いている為、結局またウェブサイトとはどうあるべきかと問いかけたい人が現れます。

制作サイドの事をもう一度良く考えてみるとわかりますが、「ウェブサイトを作りたい=コンテンツを作りたい」というケースは稀です。
どちらかといえば「ウェブサイトを作りたい=商品を売りたい、サービスを知ってほしい、お店に来てほしい」という話がまず最初に発案されるからです。

しかし、この考えをどのように変えていかなければいけないかという事を、最初の段階で理解していない限り、完成したウェブサイトには結局人があまり来ないため、無駄に広告費をかけなければならないという、実にシンプルで、昔からの型にはめられてしまいます。
爆発的に増えたウェブ広告も今は見直され、それぞれの企業が「コンテンツ」によって広告費を省いて人を集め始めているのです。

webサイトの裏側の意識を変える事で売り上げをアップする方法

  • 2010/03/24
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売り上げが上がる方法
ネットショップ運営者が、あることをちょっとだけ始めてみただけでわずか5ヶ月で売り上げが3倍になりました。
はたして、webサイト運営がどのように変わったのでしょうか。


ネットショップを運営している新規クライアントから、サイトリニューアルの依頼がありました。初めてのご依頼だったので、まずはヒアリングから開始。今回のリニューアルは、サイトであまり物が売れず、□□(私が作ったサイト)のように売れるようにして欲しいとの事でした。

しかし話をよく聞くと、当初サイトを作ったときは、ただ作っただけで、特に運営方法についてはアドバイスが無かったとのこと。私はリニューアル前に1つだけある事をするようにお願いしました。その方法とは、実はサイトをいじる事ではありません。結果、売り上げが5ヶ月で3倍になりました。

実は最近、webサイトを制作する側も、データに依存しすぎて、大事な事を忘れているケースが多かったりするのです。

webサイトのリピーターを増やすさりげない5つのコツ

  • 2010/03/16
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多くのビジネスサイトのアクセス数を支えている大手検索サイト、Yahoo、Googleのアルゴリズムが変わる事で、突然商売がひっくり返る事態を回避する方法。

Yahooサーチエンジンのアルゴリズムなんかによく泣かされた事があったけど、webサイトっていうのは結構リピーターを作りやすく施工しておく事で、あまりそういった影響をもろに受けずにすみます。

webサイトと、エンドユーザーとの道。
ユーザーパイプライン。

これを整備しておくと、サーチエンジンの気ままなアルゴリズムの変動がきても、涙目になる事もないのです。


デザインや使いやすさよりも、はるかにSEOやSEMにお金が流れ易いジレンマ

  • 2010/03/03
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実際に優れたレスポンスを持ったwebデザイナーがいたとしても、優れたSEO、SEM能力が高い人間に食われてしまうジレンマが、現在のweb業界なのかもしれない。

こんな事をいうwebデザイナーに会った。

大事なのはデザインではない。使いやすさもおまけだ。アクセス数の高いホームページで、リピーターを引き付けるサイト。そんなSEOやSEMを歌う連中にばっかりお金が流れていって、デザイナーはどんどん食われていくんだ。もうダメだ。webデザイナは。


つまり
  • 露出回数を上げるスキル
  • リピート力
この二つがあれば、web制作費が多少高くても勝ち取れる、というのだ。

なかなか興味深い話だった。

Web屋がカオスに陥り易いのは一体なぜか?

  • 2009/06/08
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某ハンバーガーショップに勤めている友人が、会社から『お客様に売っているものは時間である』なんて言われてもピンとこないんだよねぇなんていう話をしていた。

『売ってお金貰ってんの食べ物じゃん!?時間ってなに』と、心の葛藤をあらわにしていたんですが、なんとなくファーストフードで食べている学生とか見ていると、そこで一緒にワイワイおしゃべりしながら食べている人間関係の繋がりを売っている、という風に捕らえる事もできますね。

そうやって考えると、Web屋って一体何売ってるのかなぁなんて思い始めた。
今更?っていう人もいるかもしれないですけどね。私たちは、Web技術なるものを駆使して商品を納めるわけなんですけど、

ようやくWeb屋がカオスな理由が
見つかった気がします。


web制作に需要があるような錯覚を起こす理由

  • 2009/01/10
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Web制作の需要はある。しかし、人が余るという不思議な状況

実感としては需要は相変わらず多い。ので、仕事自体は無くならない。

さっき「新規の受注は減った」って書いたじゃないか!っていう感じなんだけど、「なんとなくサイト作りましょ!」とか「キャンペーンサイト作りましょ!」とかなんかそういうお気楽な感じな案件が減った感じで、「あー、このサイト確かに直さないとやばいよね」っていう必然性のある仕事は相変わらずある。

見入ってしまった。面白い内容なのでweb制作にかかわる人は一度はみておくといいかもしれない。

でもって、個人的に感じた事が
需要があるというのは、実は錯覚だと思う。
というか、そろそろこういう錯覚を起こしている人たちが目を覚ます時がきてるんじゃないかって思うのです。

『こんなwebサイトは嫌だベスト20』をチェックシート化して現場に持っていこうと考えてPDF形式で作った

  • 2008/07/04
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こんな企業サイトは嫌だ!

ランキングは以下から。
「こんな企業サイトはイヤだ」ベスト20:マーケティング - CNET Japan
このランキングをチェックシートにして、さらにPDFにして、印刷可能にしたものを作りました。

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