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『字幕.inを1人で作る25歳・無職』の、『無職』をつけたitmediaについて考える

「ネットは遊び場」――「字幕.in」を1人で作る25歳・無職
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0703/12/news039.html
記事を見て感じた事。
確かにすごい。
一人で一日500万ページビューはすごい。
でも、それ以上にITmediaの記事のタイトルが面白い。
いったいITmediaはこの記事でどれだけのページビューを稼ぐのだろうか。
『Webの果実を配ればいいよ。ネットはそれでお金が動く(WEBの果実論)』
先日書いた『日本における現在の電子ドラック中毒、13個の依存症』で、最後の方にちょこんと掲載していたお話の続きです。
『禁断の果実』から来た言葉で、インターネットではこのWebの果実を配る事がお金に繋がるというお話です。
ひとつ、断っておきますが、当サイトでは情報販売等は一切する気はありません。
全て公開いたします。
ただ、彼が具体的にどういう方法で儲けを出しているかなどはお話いたしません。
これは私のネットで知り合った友人から聞いたお話です。
前回も紹介しましたが彼は『アスペルガー症候群』です。
そのせいかどうかは私にはわからないところですが、小学校、中学校とそれはひどいいじめにあっていました。それ以降彼は自宅で『インターネットしかしない生活』が始まりました。もちろん高校にも行っていません。
アスペルガー症候群に関してはググって検索してもらえればすぐにわかると思いますので省略します。
今回はちょっと長くなるかもしれませんので、活字が嫌いな方はイライラしないようご注意ください。
日本における現在の電子ドラック中毒、13個の依存症

現在の日本国内における様々なサービスのうち、最も代表的な電子ドラックをまとめてみました。
ネット依存症は2005年頃のブロードバンドが急成長してきたころから言われるようになった言葉で、ネット依存症が増え始めたのは2000年からと言われています。
これを最近では電子ドラックという人も居ます。(少年ジャンプが影響らしい)
表現上悪い言い方をすることもありますが、一概に依存することが悪いこととは言えませんので、あらかじめご了承ください。
はてなブックマークを使う3つの思考

はてなブックマークには『とりあえずためになる情報』がある。
特に、新しい情報を仕入れる先として使う分には非常に参考になる情報が多いのも確かです。
私はPHP言語をつかうプログラマー(と名乗ってはいけない気がする)ですが、英語がとにかく苦手なのです。
ですから英語を訳したブログをみると、ちょっと価値があるなぁなんて思います。
また、そういうブログはブクマされやすい傾向にある気がする。
WEBデザインでいうと、どうみても海外の方がオシャレに見える。
それは英語がデザインに組み込まれて見えているからだけなのかもしれない。
まだまだWebは奥が深い。
そして昨日『ソーシャルブックマークについて』という記事を書いていて、ふと思った事が、はてなブクマの利用の仕方です。
『はてなにブックマークされる為の争い』などがはてなダイヤリーにて複数存在します。
これを考えると実ははてなを利用する人たちには3種類の見方があると思いました。
mixiをし続ける8人の理由についての続き
突然ですが大変申し訳ありません。
はてなブクマからすごい勢いで人が来てくださっていることに気づき、書いていないことを付け足しておきます。
時間が表示されていないので、かなり人間として最低の言い訳となりますが、『mixiを退会した10人の理由と、mixiをし続ける8人の理由』を書いている途中、夜遅かったため2回ほど寝てしまって、最後はもうただ終わらせようと無駄にまとめてしまいました。
あとからみて、最後の言葉『携帯ブラウザはいったいどこに向かっているのか・・・』をみて自分でも笑ってしまいましたので、最後まで書きたいと思います。
mixiを退会した10人の理由と、mixiをし続ける8人の理由

今、ネットではmixiが話題です。
話題といっても半年前に盛り上がったような話題ではなく、退会者が急増しているという話題です。
ミクシィとは日本のSNSのさきがけで、小規模インターネット空間(友人同士のつながり重視空間)を提供しているサイトです。
私の友人達18人がミクシィをしていました。
私も2〜3日やりましたが、噂のはてな病が抜けず、結局はてなのNewsを毎日ダラダラ見るような感じです。なんともおろかな人間です。(はてな病に要注意)
そんな私の友人18人のうち、10人がここ最近一気にmixiから離れ始めました。
さらに残り8人のうち、そろそろ辞めたいと言っているのが3名います。
一体なにがあったんでしょうか。それにはMixi中毒という言葉も関わってくるようです。
色々とお話を聞いてみました。
なぜAdobeは今になってWeb2.0化を始めたのかをまとめてみる
いつも使っているあの重いphotoshopがWEBで動作するというんですから、マシンスペックなんて関係なくなります。
Blogranking
どこもこぞってすごい書き込み。
私が今この記事を書いている時点で以下の記事はトラックバック80件。
おそろしい。
各サイトの見出しはこうです。
Adobe、photoshopをWEBアプリケーションとして無料化!!
関連記事
http://japan.cnet.com/news/ent/story/0,2000056022,20344303,00.htm
この記事を発見したとき、私も感動しましたね。
でも既に無料でphotoshopクラスのWEBアプリは存在する。
『photoshopなんてもういらない!』
Adobe製のものはとくに重いため、快適な動作にはメモリの増設が必須です。
それをWEBにすると・・・・。
動作がどうなるのかはいまいち予想できませんが無料です。
これは、広告入りのオンラインサービスを投入して既存製品を補完し、コンシューマー市場におけるシェア拡大を目指す大規模な措置の一環だと、Chizen氏はCNET News.comに語っている。
まさにWeb2.0の影響を直撃したAdobe。
いったい何がこの大手企業をこうさせたのかを考えてみました。
お水の女性が教えてくれた、同伴したい男性の5つの特徴
ホームページ作成と運営における大変良い情報でした。
お水の女性の発言は、現在私のホームページ作成という観点から非常に興味深い話題が多かったんです。
実に50歳ほどの方らしいのですが、周りからもその男性と同伴したいと言う人も多く、相談する20代の女性多いとききました。
今回はその秘密を5つにまとめました。
Vistaが動かないPCと動くPC。MicrosoftとGoogleの考えはより別方向にむかっている
マイクロソフトの公式ホームページにはこんな要件が記載されています。
Windows Vista 最小システム要件
最小システムでは、使用できない機能があります。
注目したいのがハードディスク容量です。
実に15Gバイトもの容量が必要とされています。
Web2.0を認めない人も居る中、Web3.0はあまりにもナンセンスでなはいか?
『インターネットにおけるweb2.0到来によって様々な動きが変わった』
『web2.0に準じなければいけない』
そんな風潮が流れてから様々な情報が飛び交っています。
さて、筆者もホームページを作るとき、最近ようやくweb2.0デザインを使い始めました。かなり遅いかもしれませんね。
又の名をステルスデザインとも呼ばれています。
ところが、実際にホームページを納品して『WEB2.0デザイン』だからと単価が変わるわけでもなければ、例えばネットショップのオーナー様の売り上げが格段に変わるなんてことも無い。事実視覚的に綺麗になることは若干の滞在率が変わるだけで、重くなってしまってはリピート率に非常に大きなダメージとなる。
デザイナーの目から見ると『お、ここのホームページ制作業者はWEB2.0デザイン勉強してるなぁ』と思うだけで、エンドユーザーからの視点はそんなにまだ変わらないのが事実なんですよね。
大きな流れとして確かにアマゾンやGoogle、YouTubeがWEB2.0のさきがけのようにいわれていますが、それはそれぞれが集客に繋がるアイデアと楽しみがあっただけで、他の企業となんら変わりは無いと思うんですよね。
でも、おもしろいのがWEB3.0というキーワードがGoogleで検索すると大量に出てきます。
『WEB2.0』という言葉の生みの親である梅田 望夫さんですら『まだそれはない』といってるのに・・・。
そんな中『炎上しないからWEB3.0』という記事を見つけました。 ≪ 前のページ |Home|
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